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2種類の人間 [精神世界]

ふと感じたことを・・・

人間は万物の霊長としての役割がある。

しかし、人間にも2種類いて・・・・

人間の形はしているが魂は獣のままの種類と・・・

生まれ変わりも複数重ね、まさに万物の霊長としての人間の種類が・・・

前者は生まれ変わりの回数が少なく魂経験も未熟で、まだ獣からの生まれ変わりで修行中。

後者は生まれ変わりの回数も多く、今後迫り来る環境危機のリーダーとしての役割を果たすための存在。

私の仮説であり想像妄想の域は抜け出せないのですが・・・

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瞬間移動 [精神世界]

以前、このブログでうちの庭の池の鯉がある日突然消えたことを書いたと思う。

私なりにカルマのない生き物たちが人間より先にアセンションするのではないかと感じていた。

蜜蜂が世界各地で突然消えるという事実などから・・・

先日、でかい鯉が突然、池に現れたのだ!

以前、消滅した後、残りの数を数えるとかわいい小さな鯉が9匹だったことを記憶している。

あれから1年?

9匹のかわいい鯉とでかい鯉が1匹増えて仲良く泳いでいるではないか!

うちの母は1匹が大きくなったと信じているようだが・・・明らかに数が合わない。

宇宙から突然1匹やってきたという私の持論も言えず・・・

この現実は私たちに何のメッセージを伝えようとしているのか?今も自問自答している。

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悪妻の日 [精神世界]

パソコンを立ち上げると毎日、今日は何の日というのが表示される。

雑学のために日々見ているのだが・・・

今日(4月27日)は「哲学の日」と並んで「悪妻の日」とあるではないか?!

「哲学の日」はなんだか響きも良く、なんだか哲学したくなる(物思いにふけったり)が・・・

「悪妻の日」とは何ぞや?

早速wikiしてみた!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%9A

世界三大美女というのは知っているが・・・世界三大悪妻というのは初耳だ!

「哲学の日」というのは約2400年前に哲学者ソクラテスが亡くなった日から来るそうな。

そして「悪妻の日」はソクラテスの妻(世界三大悪妻)にちなんでらしい。

しかし・・・「哲学の日」と聞くと物思いにふけりたくなる自分がいるが・・・

「悪妻の日」と聞いて・・・いろんな人の顔が思い浮かぶ自分はいかがなものか?

「悪妻の日」に「どうせぇっちゅうんや!」(何したらいいんですか?)

悪妻を持って哲学する日?

今日は何の日!も前向きなものだけ見ることにしましょう!

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日曜に丑?うなぎ? [歴史]

本日は土用の丑の日だそうな。

この日に「うなぎ」を食べる習慣がいつからか始まったそうな。

私は仕事柄この一件について調べてみた。

「土用とは何?」

「丑の日?」

「丑とうなぎの関係は?」

私が小学生なら「今日は日曜日なのになんで土曜なの?」

「牛の日なのに何故、うなぎなの?」という素朴な疑問を持っただろう・・・実はアラフォー間近になってもこの疑問は持ち続けていた。重い腰を上げてやっと調べた。

◆古代中国の自然哲学「陰陽五行説」の万物は、木・火・土・金・水の5種類の元素から成るという説の内、土は植物の芽が地中から発芽する様子から、万物を育成・保護する性質を表し『季節の変わり目』の象徴。土用とはその季節の終わりの約十八日間のこと。その間で日の十二支が丑である日のことを指す。

◆江戸時代、讃岐出身のあの平賀源内がうなぎ屋から相談を受けて発案。「丑の日に『う』のつく物を食べるとバテない」という民間伝承からヒントを得たらしい。うなぎにはビタミンBが豊富に含まれ、夏バテや食欲減退防止の効果が期待できるから結果オーライだったのかな?。今でいうバレンタインにチョコみたいな話かな?

まぁ騙されたと思って今日この日にうなぎを食べてみると何か歴史のロマンとか感じるのかな?

人間というより生きものは「食」が全ての根本だから、うなぎのような精のつくものを食べるのは季節の変わり目に体調管理のためにも実はいいのかもしれない。

「物事は全て結果オーライ!」

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うなぎの霊のような雲(死んでくれたうなぎさん!ありがとう!)


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よい夫婦の日に思ふ [精神世界]

4月22日は『よい夫婦の日』らしい。

結婚に一度失敗した私はそんなのありえるのかな?と実に懐疑的だ!

身の回りでも離婚したがっている夫婦はたくさんいる。

そこで・・・経験者は語る!

 

 

子どもにとってお父さんお母さんは必要である。

其れゆえ、子どもがいる家庭は離婚はご法度である。

そこで私なりの提案である!

ルームメイトというのはどうだろう?

部屋も別々、朝の食事や晩御飯は家族で一緒!

夫婦公認で彼氏彼女OK!(お互い相手の悩み相談なんかもあれば最高!)

嫉妬や憎しみを超えれば(酸いも甘い経験した二人は)真の友人になれるかも? 

休日は家族で仲良くお出かけ!

これがこの混迷した時代の新しい『よい夫婦』というのはどうだろうか?

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