So-net無料ブログ作成
検索選択

酵素玄米ご飯 [健康]


常識を覆す!もっちもちの「寝かせ玄米」がおいしい!(酵素玄米ご飯)

「え?これ餅米混ざってるんじゃないの?」ってくらいもっちもち!今話題の「酵素玄米」「寝かせ玄米」がおいしくてびっくりした!

「酵素玄米ご飯」とは、一緒に炊いた玄米と小豆を3日間以上保温し続け、酵素の働きを活性化させたモチモチご飯のこと

「玄米=硬くてモサモサ・・なイメージでしたが、これは全然違う」

「美味しくて美味しくて、特に酵素が活性化する3日目からはご飯がモチモチになって止められません」

「おいしいだけじゃない!うれしい美容効果」

「小豆のサポニン、玄米のフィチン酸、塩のミネラルと個々の成分だけでも栄養価の高いご飯」

「白米と比べると玄米には約6倍もの食物繊維が含まれています。お通じが良くなり老廃物を排出、デトックス効果が期待できるというわけです。また玄米と一緒に炊く小豆には細胞の老化を防ぐポリフェノールが多く含まれているため、アンチエイジングにも効果大」

「そろそろ食べ始めて1年になりますが、1日平均、2、3膳食べています。気が付いたら、夫は7kg、私は2kg痩せて、お通じもよくなりました」

【酵素玄米・寝かせ玄米の作り方】

酵素玄米は専門のお店に行かなくても以下の要領で自分で簡単に作ることができます。

  1. まずは玄米4合、小豆50g、天日塩3gを用意します。
  2. 玄米と小豆を軽く洗って3時間~半日水につけておきます。
  3. ボールに玄米と水600cc、天日塩、小豆を加えて均一になるまで混ぜ合わせます。
  4. ③を炊飯器に移し水位を調整して「玄米コース」で炊きます。
  5. 炊き上がったら40~50分ほど蒸らし、上下を返すようにして混ぜます。
  6. 炊飯器を保温にしたまま1日1回かき混ぜ、3日目から食べ始めます。

玄米の美味しい食べ方を研究しているが、上記の記事を見て惹かれた。ただ3日まで待てるかな?という待つ自信がない。しかし、甘酒を作るのに寝かせれば寝かせるほど、発酵して熟成して味が出てくるのを経験済みであるので今度挑戦してみることにする。

最近は豆乳作りにハマッているが、大豆も水に浸けて一晩もすると倍ぐらいの大きさになっているからびっくりである。

生きている食材を食べるから、私たちも元氣に生きられるのかもしれない。自然の恵みに感謝である!


タグ:玄米
nice!(0) 
共通テーマ:日記・雑感

インストアルバム [音楽]

B'zのギタリスト:松本孝弘と言えば、TMネットワークの影武者ギタリストだったのは先日知った。

「Get Wild」は高校3年生最後の文化祭の軽音部ラストのステージ演奏曲で、三年生全員でオールスタンディングで盛り上がったのを思い出す。

その松本氏がニューソロアルバム発売に際し、「また歌詞がない分、聴く人が曲の世界観を自由に想像できる余地があるところもインストゥルメンタルの魅力。」と語っているとか。

New Horizon

New Horizon

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: バーミリオンレコード
  • 発売日: 2014/04/30
  • メディア: CD

実は最近ハマって聴いているのが下のインストゥルメンタルアルバムなのである。

Bel Assis

Bel Assis

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Inakustik
  • メディア: CD

このアルバムは1988年に発売(今から26年前)されている。当時私は高校を卒業して上阪(上京とは言うが地方から大阪へジョウハンとは言わないのかな?)し、89年に一番観たかったギタリストとしてゲイリー・ムーアの大阪講演を厚生年金会館3階席から生まれて初めての外タレのライブを観た感動は今も忘れない。当時、買ってそのまま放置していたが、26年振りに聴き込んでいる。

ゲイリー・ムーアと言えば、冬のソチオリンピックで金メダルを獲った羽生氏が「パリの散歩道」で泣きのギター曲を使ったので一躍有名になった。その後、CDの売上はネット売上で一位!ゲイリーのホームページのアクセス数が600倍に増えたのだとか。

しかし、残念ながらゲイリー・ムーアは3年前に58歳で突然死している。若い羽生氏が何故この曲を?と疑問に思っているが、NHKのコメディ番組「サラリーマンNEO」でセクスィー部長の登場曲で使用されていたから、彼はセクスィー部長のファンだったのでは?と勝手に想像している。

日本語の歌詞の曲は歌詞が耳に入ってくるし、英語の曲でも同じく飛び込んでくるので集中できないし、リラックスできない。(歳をとったのかな?)

このMO FOSTERというベーシストはフレットレスベースを使い、非常に柔らかい低音が心地良いのである。ジャンルとしてはフュージョンなのだろうか?ゲイリーも泣きのギターながら明るい曲にマッチしており、身も心も明るくなるのである。ちなみにゲイリー参加曲は①「The Light In Your Eyes」と⑦「PumpⅡ」のみである。⑤「So Far Away」はゲイリー自身のライブで名バラード「Empty Rooms」の前奏曲として演奏されていたhttp://www.youtube.com/watch?v=zycJVtosBs0 がMo Fosterの作曲なんだね。

BGMにインストアルバムは癒される。





nice!(0) 
共通テーマ:日記・雑感

一宿一飯の恩義 [社会]

「一宿一飯の恩義」というと、もう時代劇の中だけの話になってきた今の日本。

今より人口も少なく土地も乱開発されていなかった江戸時代までの日本ならば、野宿も簡単だったのでは?と今の目線でみるとそう思うけど、人が移動するということは現代人が想像を絶する恐怖があったと思う。私が今住んでいる家は山の中腹にあり、夜は真っ暗である。フクロウは泣き、竹が割れる音がし、物の怪(もののけ)が出そうな雰囲気である。昔は確かに出て居たのだろう。そんな中で盗賊や山賊も出る。温暖化もしていないから冬場なら凍死してしまう。そんな中で一晩の宿を無償で提供してくれる。更に貴重な飯まで出してくれるとなると・・・たったひとつの命を保障してくれた「このご恩は一生忘れません!」と自然と成るであろう。

2年前、大阪放浪の旅に出た際、なんと2週間も泊めてくれた学生時代の友人。「痛風が良くなってお酒が飲めるようになったら山口まで飲みに行く!」という約束のもと、来月山口に来ることになった。

彼は「駅前で飲めればいいよ~」と言ってくれているのだが、大阪に無いものを存分に味わってもらいたい。人間魚雷回天の島、日本夕日百選にも選ばれた・海に夕日が沈む光景、海が見える露天風呂、石油コンビナートの夜景、ふぐ料理、周南の地酒、痛風体験者が語る「健康講座」(笑)などなど盛りだくさんな企画を計画中である。

身近なお世話になった人に恩返しをしていきましょう!


nice!(1) 
共通テーマ:日記・雑感

噛むことの重要性 [健康]

先日行ったお医者さんが監修するメニュー(玄米カレー)があるレストラン名は「カム」という名前だった。噛むことの重要性をアピールしているのと、また来たくなる「COME」を合わせて「camu」という命名と思われる。

カレーは飲み込むという人も居るが、ご飯を歯ごたえのある、しかも栄養満点の玄米にすることでカレーもしっかり噛まないと飲み込めない。

私が勤務するお店では飴・ガム・グミ売場作りを担当している。先日、ラジオでコンビニのレジ前の売場もガムからグミに取って変わっているという情報を得た。私達おじさん世代は口臭対策や空腹時には「ガム」と思っていたが、今の時代は・・・

①ガムは紙に包んで捨てないといけないのでゴミになる

②飲み込めない(子供は知らずに飲み込んでしまうので親がガムを買い与えずにグミを買い与えるとか)

③噛むことの重要性を知っているがガムは噛み過ぎると味が無くなる。

などの理由でガムが敬遠されて、

①ゴミが出ないのでエコ

②食感がいい

③小腹がすいた時の間食にもいい

とグミに市場は流れているのだとか。

確かに勤務先のお店でもガム分類の売上は前年割れだが、グミ分類は前年比増加である。

先ほど読んだ中部大学の武田教授(さんまの「ホンマでっかTV」出演で有名)のコラムにも・・・「このぐらいで食べるのを止めよう」と感じるのは血中の栄養素などではなく、「口の中で噛んだ回数」で分泌される物質にあったのだとか!

世の中売れているものには必ず理由がある。。。担当者としましても今後もグミに注目である!

http://takedanet.com/2014/05/post_39dd.html より以下転載。


「健康と長寿」の根源を語る12 なぜ、人間は「太る」のか? 

先日、「肥満の医学」に関する論文を少し読んでいたら、とても面白いものがあった。単なる医学ではなく、なかなか興味深い物だったので、その一部を紹介したい。

最初の論文は「人間は本来、太るはずはない」ということが書かれていた。動物はその動物に最適な体重にするために、おおくのシステムを持っていて、「これ以上、栄養を取る必要が無い」と言うことが判るようになっている。

だから、特殊な病気になった動物や、人間が無理矢理、餌を与える動物などを別にしたら、「太った動物」というのはいない。確かに群れをなして何1000匹で草原を歩いているヌーでも、シマウマでもその体型はほとんど同じである。目の前にあふれるほどの草(食料)があるのに、痩せたり太ったりしていない!!

それに対して人間はBMI(肥満指数)で20以下のガリガリの人と、BMIが30以上の太った人がいる。いったい、これはどういう理由なのだろうか?と論文では問うている。研究の結果、人間も本来は太ることはできないが、頭脳が優先して必要も無い栄養を取ることがあるから太るという結論が書いてあった。

そうなると、人間が太るという要因が二つあることがわかる。一つが「体重を制御する能力が病気で破壊された」という状態で、これは体の病気だ。もう一つは、体の異常は無いが、頭脳が壊れているという場合だ。

多細胞動物が誕生して以来、は虫類まではDNA、つまり遺伝情報の方が優性だったが、哺乳動物になって僅かに頭脳情報が上回るようになり、さらに人類は脳が発達した哺乳動物よりさらに10倍程度の脳情報がある。だから、時に遺伝情報(生物としてのまともな情報)を脳情報が抑制することがあり、それが肥満の原因とされていた。

私の今までの経験などに良く合う。たとえば、健康な時に脂っこい物が美味しいし、不調になると食べたくなくなる。朝はあまり食欲がないが、栄養を使い切った夕方は何でも美味しい。お醤油を掛けたいときには血圧が低く、末端の血流が不足している時だ。

私の食欲制御はまともに行っているように見える。病気がちだった私も40歳ぐらいから今に至るまで、どんな生活をしても、何を食べても、たらふく食べても、食事を抜いても、いつでも62キロだったことを考えると、体は弱かったが、体重の制御装置は正常だったらしい。

「肥満防止」とは「心に病を持たず、美味しい物を美味しい、食べたいときには食べる」ということで良いのだろう。

もう一つは、「これ以上、栄養は取る必要は無い」ということをどこで感知しているかだ。一つは血中のグリコーゲンのようなもので、これは濃度を検出していると考えられている。その他にも人間の制御系だから、いろいろ工夫しているに相違ない。

でも、一つ疑問がある。食べ物を口に入れるときにはまだ体はその食べ物の影響を受けていない。食べてから少なくとも10分ぐらいは胃に入った食べ物の種類などを検知して、食べるのを制限するのにかかるだろう。そうすると、常に食べ過ぎの危険があるのではないか?

そう思っていたら、ある論文に「このぐらいで食べるのを止めよう」と感じるのは「血中の栄養」などではなく、「口の中で噛んだ回数」で分泌される物質によるとあった。そうか!!

生物界のさまざまな現象を勉強していると、あたかも複雑な仕組みのように見えて、実は単純な判定をしている時がある。これもその一つで食べるものがある程度一定なら、わざわざ栄養分を測定しなくても「噛む回数」だけで判定ができる。その方がエネルギーが要らない。

そうなると、肥満の原因は「食物が柔ら無くなったから」とか、「甘い飲料はいくら飲んでも満腹感がない」からと思われてきた。近くにいた人が「俺はカレーを飲み込む」と言った。まさにカレーを飲み込むといくらでも食べることができるのだろう。

「動物はまれにしか肥満はいない」と言うことを考えると、人間が肥満する原因は、「頭脳優先の食事」と「噛まない食事」にあるようにも思える.だいたい、私は「朝食を採ると良いことがある」などは信じていない.食欲がないときには食べない。

(平成26年5月24日)武田邦彦



タグ:肥満 グミ 噛む
nice!(0) 
共通テーマ:日記・雑感

カロリーの常識を疑う [健康]

私は痛風になり、一日の総カロリー摂取を適度に(適当に)気を付けている。

が、そもそもカロリーって何?て思い、カロリーの常識を疑う記事に出会った。

【ダイエットの新常識・・・カロリー数を信じるな!】 女性自身2013年12月21日記事http://jisin.jp/serial/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/diet/8506

カロリーという考え方が考案された1883年というと今から131年前。日本は明治16年、私からすると曽祖父の時代である。この記事を紹介してくれた人の話によると・・・肉食の欧米食を正当化するためのものであり、日本人の健康を守るものでは無いのだとか。

記事の中の牛の話はびっくりである。カロリーゼロの草を食べて500キロの巨漢になり、毎日高カロリーな牛乳まで提供してくれるのだから・・・やはり私達人間も腸内細菌の為に食べているとも言える。

恥ずかしい話になるが、私は一日に2~3回大便を排泄する。しかも毎回どっさりで自分でも「食べた以上に出てるのではないか!?」と思うのが、この記事で納得である。ヨーグルトや甘麹(こうじ)を使った甘酒、チーズやワインという発酵食品、腸内そうじをしてくれる玄米や胃腸にいいカレーを毎日食べるから腸内が元気な証拠で病気でも何でも無いんだなぁ。。。

何を食べるかで、その人の身体作りや考え方までも決まると勝手に感じているが、益々「人」に「良い」と書いて「食」の独自研究を進めていこうと思う今日この頃である。。。以下転載元記事↓


 「ダイエットの新常識・・・カロリー数を信じるな!」

糖質制限をすると、炭水化物が食べられない分、どうしても以前より、脂肪摂取量が増えてしまいがちだ。その結果、摂取カロリー数は増えているはずだが、カロリー制限をしなくても、糖質さえ制限すれば着実に痩せる。ではなぜ、糖質制限ではカロリー制限をしなくても痩せるのか?

「それを知るには、食べ物のカロリー数とは何か、その算出方法にはそもそも科学的根拠があるのか、ということをみてみなければなりません」。

そう言うのは、『炭水化物が人類を滅ぼす』(光文社新書)の著者で、練馬光が丘病院・傷の治療センター長の夏井睦医師。

食物のカロリー数はどうやって測定されたのかを調べてみると、かなりインチキくさいことが分かる。

測定法は、1883年にルブネルという科学者が考案した方法が現在も使われていて、基本的な考え方は当時と同じだ。

計算式は、

[食物の熱量]=[食物を空気中で燃やして発生した熱量]-[同量の食物を食べて出た排泄物を燃やして発生した熱量]

であり、これをさまざまな食物や各栄養素ごとに測定する。

具体的には、ボンブ熱量計(カロリーメーター)という機器のなかに、熱量を計りたい食品(乾燥させてある)と酸素を入れ、電熱線に電気を通して熱して燃やし、容器内の温度の上昇を測定し、それを熱量に換算することで、カロリー数は測定できる(ちなみに、1カロリーとは水1グラムの温度を1℃上げるのに必要なエネルギーである)。 

しかしこの測定法は疑問だらけだ。なぜなら、

◇体温は最高でも、せいぜい40℃であり、この温度では、脂肪も炭水化物も「燃焼」しない。つまり、人体内部で食物が「燃えて」いるわけがない。

◇そもそも、細胞内の代謝と大気中の燃焼はまったく別の現象である。

◇動物界を見渡すと、食物に含まれるカロリー数以上のエネルギーを食物から得ている動物がたくさんいる。

最後の1つについて言うと、たとえばウシは、牧草のみを食べて日々成長し、500kgを超す巨体となり、毎日大量の牛乳を分泌する。ウシは反芻動物であり、植物食に最高度に適応した哺乳類で、葉や茎のみを食べて生命を維持できる。

植物細胞の成分をみると、70 %が水分であり、水分をのぞいた30%のうちの3分の1~2分の1は、セルロースが占めている。つまり、ウシの食事の成分の多くはセルロースなのである。

ところが、ウシはセルロースを消化も吸収もできないのである。消化も吸収もできないということは、「摂取カロリー・ゼロ」である。それなのに、ウシは大きくなり、牛乳を分泌する。これはどうしても、エネルギー保存則に反するように見える。

この謎を解く鍵は、共生微生物(細菌と原生動物)だ。

ウシの消化管内に大量に存在する共生微生物が、セルロースを分解して栄養を作り出し、宿主のウシはそれを受け取って成長しているのだ。つまり、ウシが食べる牧草は、ウシ自身のためではなく、共生微生物のためのものなのだ。

ウシは4つの胃をもつが、最初の3つの胃にはそれぞれに多種類の膨大な微生物が住み着いており、セルロースの分解をおこなっている。そして4番目の胃で胃酸を分泌し、共生微生物の体も分解し、共生微生物が産出したアミノ酸や脂肪酸と一緒に吸収する。ウシ自身にとっては栄養価ゼロの牧草が、共生微生物によって栄養の固まりに変身するのだ。それを栄養分とするから、ウシは巨体となり、大量の牛乳を分泌できるのだ。

話を人間の消化管に転ずると、人間の下部消化管(大腸)には、数百種類、100兆個の腸内細菌が生息している。人間の体細胞の数がおよそ60兆個だから、数の上では体細胞より腸内細菌のほうがはるかに多いわけだ。そして人間の糞便の重量の半分以上はこの腸内細菌であり、これは前述の「食物のカロリー測定法」([食物の熱量]=[食物を空気中で燃やして発生した熱量]-[同量の食物を食べて出た排泄物を燃やして発生した熱量])が、最初の前提からして間違っていることがわかる。糞便の半分以上が、食物と無関係の腸内細菌なのだから、いくら精密に発生熱量を測定したところで、正確な値が得られるわけがないのである。

また、腸内細菌は、ビタミンKやビタミンB7(ビオチン)、ビタミンB6(ピリドキシン)、ビタミンB3(ナイアシン)、ビタミンB9(葉酸)、さらに短鎖脂肪酸なども生成していて、人間はそれを吸収して栄養にしている。

こうしてみると、[人間が食べ物として摂取した栄養素・カロリー数]と、[人間が腸管から吸収して得ている栄養素・カロリー数]は一致していないことがわかるだろう。



タグ:カロリー
nice!(1) 
共通テーマ:日記・雑感