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マシュー君からのメッセージ(2014.5.2) [マシュー君]

先日、少し考えさせられる出来事があった。

車で通り過ぎると子猫が轢かれて死んでいた。その子猫を違う子猫が弔っているような、何か哀れんでいるような、何か声をかけているような光景だった。一瞬だったのでそう感じただけなのだが・・・。猫でも同類の死を哀れむのに、人間はどうだろうか?我が物顔で地球や動植物を支配し、破壊し殺し続ける。人間は哀れみや弔いの気持ちを忘れてしまったのだろうか?

最近頻発するイルカや鯨や深海生物が海岸に打ち上げられる出来事も人類に向けた何かのメッセージなのかもしれない。

毎回、考えさせられるマシュー君からのメッセージである。

すみれ3.jpg

転載自由とのことで転載させていただきます。ありがとうございます。玄のリモ農園ダイアリーより転載。転載元:http://moritagen.blogspot.jp/2014/05/blog-post.html


マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。韓国のフェリーで亡くなった人たちの家族たちと、海で消息不明になっていると考えられているマレーシア機の人たちの家族たちに、憐れみの光が輝いて世界中に流れています。突然の大きなショックが一緒に経験され、何百もの人たちが悲しむことがどこで起きても、その人たちへの溢れるような同情は地球上のあらゆるところから寄せられます。


そのように、人々の悲劇が何度も起きるときだけ、あなたたちのこころがつながるように見えるかもしれませんが、そうではありません。いつでも、あなたたちは家族の愛と、そしてあなたたちの子供たちとすべての未来の世代たちがあなたたちの受け継いだものより素晴らしい世界に生きてほしいという願いにつながっているのです・・そして愛する兄弟姉妹たち、あなたたちのこのつながりの基盤は、あなたたちの違いよりもはるかに強いのです。ですから、時間のないコンティニュウム(時空連続体)の中では、あらゆる地球の文化と人種はお互いに、そしてあらゆる自然と調和して生きています。この瞬間の世界にある問題を乗り越えることで、あなたたちはその世界をいま共同創造しているのです。


ロシアのウクライナでの挑戦的行動についての懸念を払拭しましょう・・それが全面戦争に発展することはありません。ウラジミール・プーチンは戦争を望んでいませんし、混乱の一部はアメリカ合州国による介入によるものだと言う彼の主張は間違っていません。それはその国の政府ではなく、アメリカがCIAの本拠になっているということなのです。イルミナティが支配するその組織の一派が、世界中で混乱を引き起こしているのです。ええ、そうなんです。彼らの“闇作戦”は、人々が不満を抱えている地域に介入して状況を悪化させるのに十分なパワーをいまでももっています。


けれども、新しい戦争という時代はもはや過去のものになっています。波動エネルギーは戦争気質や敵対的な分断化をもはや支えることはないでしょう。紛争を話し合いで解決する時代になっているのです。結局は、国家内と国家間の深刻な違いはすべてそのような方法で解決されるでしょう。でも話し合いは起きたり起きなかったりするでしょう。ですから、とくに戦闘がまだつづいている場所や高ぶった感情がまだ理性を越えているような多くの状況では、どうかスムースな変化や急激な結果は期待しないでください。


イスラエルとパレスチナとの何十年にわたる協議はまた行き詰まりましたが、それは住人たちが平和的な共存に反対することを選んだからではなく、イルミナティのトップがその地域を彼らの支配下にするまではそこに平和を望まないからです・・そのような数人の人間たちが世界支配の幻想をいまだもちつづけて、エルサレムを彼らの本拠地のひとつにしようとしているのです。地球のアセンションが始まって以来、彼らの陰謀が成功したことはありません。最後は波動エネルギーのレベルによって、永久の平和協定がもたらされるでしょう。

また、アフリカ諸国についてコメントを依頼されています・・要は、「どうしていまだにこれほどの残虐行為があるのですか?」という質問です。歴史的にこの大陸は抑圧と殺戮の舞台になっています。お互いの無慈悲な殺し合いだけでなく、強い部族が弱い部族を捕らえて奴隷にしたり、奴隷商人に売ったりしました。何世紀にわたる殺戮と奴隷制とその後のアパルトヘイトそして内戦によって蓄積されたネガティビティ(破壊的エネルギー)が、地球のアセンションを通して徐々に解放されています。でもそれらの土地に残っている低い波動エネルギーによって、住人たちが社会的混乱に陥りやすくなっています。母なる地球が溜まっているネガティビティを急激に根こそぎに放出する方法・・地震、火山爆発そして大嵐・・は、アフリカでは一般的ではない、言わば「前歴のない」ので、間違いなくその方向に向かっていますが、それはほかの地域よりは遅くなるでしょう。


広がっている波動エネルギーは、あなたたちの社会の意識レベルを向上させると同時にほかの影響も生んでいます。たぶん長期にわたる戦闘や性的暴行、ほかの肉体的暴行、あるいは精神異常といったさまざまなトラウマに苦しんでいる人たちは、とくに影響を受けやすい人たちです。そのような経験がコントロールできないほどの怒りや絶望までに達すると、その人の最低限の精神的安定が崩れて、よく他人を殺したり自殺したりします。子どものときから祖先たちが被ったことに復讐するように教育されている人たちは、敵とされる相手を滅ぼそうという気持ちが強まっています・・殺そうという意志があなたたちの世界で衰えて行くにしたがって、それは自然に消えて行くでしょう。


過去と現在の、そのような様々な状況に共通することは、すべてが魂たちのスピリチュアルと意識レベルの進化のための機会であったし、またあることです。ところで、昔地球に住んでいた魂たちが、たくさんの転生の代わりに一回の転生で第三密度のカルマを終了できるという希有なチャンスをしきりに利用しているだけでなく、ほかの宇宙文明社会からの魂たちもこれをしにやって来ています。しかし、カルマ循環の目的を理解しているあなたたちでも、苦しい状況に生き死んで行くことを選んでいる何百万の魂たちについてそのように思うのは非常に難しいのは分かります。ですから、どうか何千人といるライトワーカー(光の使者)たちのことを思ってください。その人たちのほとんどはそのような言葉を聞いたこともなく、そのような苦しい人々の暮らしを向上させる人道的プログラムに参加したり、寄付をしています。そしてその人たちの活動に感謝してください・・感謝の光はいつでも貴重な貢献です。


最近多いコメントと質問を要約するとこうでしょう。「いくつかの国は敵対関係にあり、その一部は核兵器を保有しています。それらが故意に、あるいは事故で、使われて核戦争が始まることはないと、どうしてあなたは確信をもって言えるのですか?また、もし核戦争が防げるのなら、どうしてあらゆる戦争を防げないのですか?」


僕たちは確信をもって、地球では核戦争は起きないと言えます。それは創造主がコスモス(大宇宙)のどこであってもそのような戦争は許さないと命令したからです。肉体が地上や非常に低空での爆発で死んでも、魂は傷つきません・・肉体の密度がそれを保護するからです。ほかの宇宙文明社会で起きたように、核兵器が宇宙で爆発すると、フリースピリット(注:エーテル体やアストラル体を必要としない肉体をもたない魂)として生きている魂や軽い密度形態の魂は保護されていないので、粉々になって、その破片が宇宙全体に散らばります。


それらはそのような衝撃を受けた状態でそのままにしておくことはできません。その回収と復元作業は長い複雑なプロセスで、特別の訓練されたチームによって魂の破片を捜すことから始まります。自分の存在以外はすべて忘れ、あてどなく漂っている魂もいれば、「孤児」を受け入れる優しい魂のからだに入っている魂もあるかもしれません。また闇の存在に捕らえられ人質になっている魂もあれば、恐ろしくなって混乱し、ただ転げ回っている魂もあるかもしれません。でも、それぞれの破片がどこにあっても、それはその魂だけがもっている固有の振動数を失わずにいます。それが捜索チームが誘導システムとして使用する追跡信号になるのです。


魂の破片が発見され回収されると、あなたたちがリハビリセンターと呼ぶような場所に運ばれ、その状態に合わせた治療が与えられます・・つまり、それが分離した状態の間の経験にふさわしいすべてのケアです。その魂のほかの破片が見つかり次第、すべてそのセンターに運ばれ、再生されつつある破片に丁寧に戻されます。すべての破片が見つかり養成された後、すべての経験、知識、記憶がその魂のアカシックレコードにある記録にしたがって本来の順番になるように、それらは注意深く復元されます。そのときになって魂は完全に癒され、機能が回復することができるのです。場合によっては、これにはあなたたちのリニアル(線形)時間で何千年も掛かることがあります。


この大変な作業から、創造主にとって、この宇宙では神にとって、あらゆる魂がどれほど大切かが分かります。そしてそれらのバラバラにされた魂たちが耐えることが、もう再び核戦争はないと創造主が命じた理由です。それを順守して、神は、すべてのスピリチュアルと意識レベル、そしてテクノロジーに進化している宇宙文明社会人たちが、この宇宙のどこでも核弾頭を発射させようというすべての試みを止めさせることを許しました・・あなたたちの世界では、彼らはすでに12回以上もこれを行なっているのです。


“通常の“戦争は・・僕たちの愛するファミリーが、僕たちが同じように無条件に愛するほかの人間たちに殺されているという、彼らのカルマのメリーゴーランドが回りつづけているときに、そのように言うのは僕たちにはとても心苦しいです・・だれかの自由意志の選択によって始められるので、神は介入できません。核戦争を始める以外、どのような魂の自由意志の選択にも例外は許さないという創造主の法を神は順守しなければなりません。その法の中で神に許されていることは、その惑星体とそのすべての生命体を救うために、莫大な量の光を注入するというガイアの選択を尊重することです。はるかかなたの強大な宇宙文明社会人たちが即座にこれに応え、地球が深い第三密度から自由になり、彼女のアセンション行程を始められるようにしました。


これはかつてないスピードで進行しているのですが、すべての苦しみと暴力を止めさせたいと願うばかりに、あなたたちの忍耐がときどき切れそうになるのは分かります。大変革は進行中ですと僕たちが言うのを聞くことに、あなたたちは飽き飽きしているのです・・あなたたちは元気づけの言葉だけでなく、証拠をほしいのです。それでは、惑星地球や個人的なアセンションの中では見られない分野での進展について話しましょう。でもこれは文明社会の進化にとって非常に重要な・・本質的な・・ことなのです。それは動物たちの扱いです。僕たちがとてもうれしいのは、動物たちのための活動があなたたちの世界で広がっていることです。


動物は魂です。そのどれもが、あなたたちのように創造主の分身であり、あなたたちと同じように進化します。ある種の中には、動物界と人類とのつながりの精神を高めるという特別な目的で、そのような姿に選んで転生した高く進化した人間たちの魂もいます。愛がその鍵です・・動物たちはあなたたちに無条件に、あるいは無制限に愛する方法を示してくれます。 

より高度の知性はあなたたちにとても近いものです。種で言えば、クジラやイルカのクジラ類は、知的そしてスピリチュアルに地球でもっとも進化している魂からなっています。動物たちの感情の幅と性格の違いもあなたたちと似通っています。でも、如才なさ、嘘、恨み、そして面白半分に殺すというような習性は別です。いくつかの面で、彼らの気づきは優っています。彼らはあなたたちの考えを知っていて、ほとんどの人たちよりもエネルギーにより敏感です。また彼らの基本的な五感のうちのひとつかそれ以上があなたたちよりも鋭敏です。


彼らはあなたたちのように多次元的な魂です。でも肉体界と霊界の間を意識的に行き来しています。彼らは“死”というものがないことを理解しています。彼らはお互いにテレパシーで交信し、ほとんどの人間たちにまったく知られていないデービック王国のたくさんの魂たちと交流していますが、この貴重な存在たちは地球のすべての生命の繁栄に欠かせません。


ここでちょっと昔に戻ってみましょう。幾世代前、動物たちはお互いに、そして人間たちと平和に暮らしていました。そこでは植物界とデービック王国を含めて、あらゆる生命体の間にテレパシー交信がありました。当時は惑星すべてが「エデンの園」であり、あらゆる生命が繁栄していました。闇に傾きやすい強い文明社会人たちが闇の勢力の命令に屈したとき、彼らは弱い文明社会人たちのDNAを劣化させ、そこに残虐性を加えました。彼らはどう猛性を動物たちにもたらし、それが弱肉強食の生態系になったのです。人間たちの意識にあった光が薄れて行くにつれ、彼らはお互いと動物の大量殺戮をはじめました・・それが惑星地球を深い第三密度に急激に落とし、何世代もの間そこにとじ込めたのです。 

闇の勢力は、クジラたちが闇の届かない深海に光を係留するという重要な仕事をしていることを知っていました。地球のすべての光を排除するために、その勢力は人間たちを使ってクジラたちを文化や商業の一部として殺させました。そしてさらにその後、海洋でのソナー試験によってクジラたちに深刻な害をもたらしました。けれども闇はその目的を果たせなかったのです・・クジラたちは、彼らの肉体が殺された後に、その光を深海に留めておくことに同意したからです。


同じ闇の影響力によって、アメリカ合州国になった広原に歩き回っていたバイソン(アメリカ野牛)の群れが絶滅寸前になりました。それらが先住民族たちの生存に必要な食料と皮の原料であることをその呪文の虜になった人間たちが知ったために、彼らがその大量殺戮を命じたからです。それに反して、先住民たちはそれらの基本的な必要物資を満たすだけのバイソンを殺し、彼らが奪った生命に対して畏敬と感謝を表わしたのです。


闇の影響力のほかの例としては、象牙の彫刻品を愛でたり、動物の毛皮を纏うことがファッションだと思ったり、野生動物の頭や“ゲーム”釣りの魚をまるごと剥製にして壁に飾ったり、一部の動物の部分が媚薬効果やセックス能力を高めると信じるように、人々を誘導したことがあります。何百万という野生や海生の動物たちが、単に人間たちの欲望を満足させるだけのために殺されました。


そのとき人々のこころにまったく入ってこなかったのは、動物には感情と知性があり、多くの種は家族が中心であることです。動物たちの親たちが、人々がそうするように彼らの子供たちを愛し、大事に世話し、そして家族や親しい友人が亡くなると、人々がするように心から悼むことなど少しも考えることはなかったのです。そうです、動物たちは人間の気まぐれを満足させるための単なる道具だったのです。地球がアセンションできるためには、そのような深い第三密度の精神性が変わる必要があったのです。ですから、地球がそのアセンション行程にあった70数年間に、光があなたたちの社会の意識レベルを引き上げ、地球のあらゆる生命のバランスの中の動物の際立った重要性を理解するようにしているのです。


一部の人たちが、動物たちは人道的に尊厳と敬意をもって扱われる権利を有すると宣言してから、いくつかのグループが立ち上がり、その主張に基づく活動をはじめました。それに触発されて自然の中に暮らして特定の種を観察して記録しようという数人の勇気ある人たちが現れました。そのような先駆けが、動物たちと彼らの自然生態系を守る目的をもつ地域や国の、そして国際的な組織へと発展したのです。その一部は、傷ついたり、孤児になった野生動物のための保護区をつくったり、拡張したりし、ほかは虐待された家畜動物たちのための避難や救済とリハビリテーションプログラムを行なっています。そしてたくさんの人々がこれらのグループに資金援助しています。

食用動物の残虐な飼育と死に方に対する大きな怒りから、その分野での改良が余儀なくされています。動物園は動物たちのために野生の環境をつくったり拡張したりし、育種プログラムによって絶滅危惧種を救っています。サーカスは、彼らの動物たちを愛情を持って優しく世話してほしいという要請に応えています。国の法律で在来動物種の輸出が禁止されています。密猟禁止法の一部は、密猟者がほかに生計の道を見つけるための支援もしています。法律でペットのブリーダーがより厳しい基準を満たさなければなりません。


動物たちの行動、知性、コミュニケーションの広範囲な研究は、それらの点であなたたちとの類似性を示しています。ペットとして飼われるコンパニオンアニマルが増えています。学校の生徒たちがペットを避妊と去勢する必要性と適切な健康管理と栄養についての教育を受けています。動物の健全な生き方を主張するたくさんの請願書が出まわっています・・請願書に署名すること自体が光のストリーマーを送ることになります・・そしてインターネットには、異種動物間の友好関係を示す映像や写真がたくさん載っていて、それには捕食者と被食者同士さえもあり、同時に、一部の野生動物が進んで人間と仲良くなっているものもあります。

あなたたちはこれを知っています。ではどうして僕たちはそれをわざわざ話したのでしょう?それは、あなたたちの社会が達成しているこれらの急速な進歩について、あなたたちが思い、そして感謝するようにです。そうです、もっとたくさんのことがなされなければなりません。あなたたちの多くが、あなたたちにできることを要請する心を打つような手紙を書いています。極めて重要なこととして、動物たちが耐えている残虐行為や無視ばかりに気持ちを集中させて、そのことでこころを取り乱すことがないようにしてください。つねに作用している宇宙の引き寄せの法則によって、このようなネガティブな(破壊的エネルギーの)感情と思いの低い波動エネルギーは、あなたたちが終わらせたいと思うことを継続させてしまうのです。動物たちのためのたくさんの活動に対する感謝の高い波動エネルギーを送ることが、光を動物界全体に広げるのです。

愛するファミリー、あなたたちが思っているよりもはるかに多い良いことと光があなたたちの世界にはあります。そして、あなたたちの愛の思い、感情、行動がそのあふれるばかりのものに加わって、あなたたちの世界を変容しているのです。僕たちは愛と尊敬と称賛をもって、あなたたちに敬意を表し、地球の黄金時代の無数の素晴らしい栄光に向かって、あなたたちと一歩一歩を供にします。

愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄



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マシュー君からのメッセージ(2014.3.3) [マシュー君]

私のようなスピリチュアルかぶれ(精神世界かぶれ)している人を「お花畑系」と呼ぶらしい。

確かに国会質問を聞いていても「外国が攻めて来ても日本国憲法を見せれば退散する(戦争は起きない)」と考えているお花畑系も多いから私だけの話ではない。

このことを映画でうまく表現しているのが、確か【インディペンデンス・デイ】だったと思う・・・UFOが現れて、ビルの屋上にお花畑系の男女が多数集まり、「ようこそ!」「私を連れてって!」とかプラカードを掲げている。UFOから扉が開き、「やったぁ!」と狂喜乱舞していると、その扉からレザー光線が発射されてビルごと破壊されてしまう。これが今の日本の現実かもしれない。

そのお花畑系の代表格とも言えるマシュー君からメッセージが届いているのでご紹介します。それでも何かの生きるヒントになれば儲けもんではなかろうか!?

マシュー君からのメッセージ2014.3.3】(【玄のリモ農園ダイアリー】http://moritagen.blogspot.jp/より転載)

私の考えとしては、脳内の精神世界も大事、目の前の生きるための現実も大事、両方大事なのである。でも瞑想とかはしないけどね~瞑想する時間があったら寝ます!

お花畑.jpg

お花畑系というより近所の現実のお花畑。


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マシュー君からのメッセージ(2014.2.3) [マシュー君]

マシュー君からのメッセージが届いているのでご紹介。転載元:玄のリモ農園ダイアリーより 

マシュー君からのメッセージ2014.2.3http://moritagen.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html

マシュー君はアメリカで生まれ17歳でこの世を去り、その十数年後、実の母親に自動書記という形でメッセージを送りつづけている存在である。その母親に届いたメッセージを日本語に翻訳して公開しているのがハワイ在住の玄さんというお方である。 私も書籍を数冊読んだことがあるが、生まれ変わりというものを信じていない人には無理な話である。

前回のメッセージでは、マシュー君は2000年前にイエスの友人マタイ(マタイの福音書など聖書にも登場するイエスの12使徒の一人として知られている)として生きたことを告白。その目で見たイエスを語っているのでご興味ある方はそちらもどうぞ。かなり衝撃的な内容であった。今回はその事に関して読者からの質問に答えた内容である。

私は今回の内容を読んで、登山道は人それぞれ違えども、同じ山の頂上を目指しているのかな?表現は全く違うんだけど、日本の誰かさんも似たようなことを日々言っているなぁ。。。と感じた。物欲を満たしても、すぐに次のものが欲しくなる。物を満たすよりも体験を満たそうとすることにワクワクするのは、魂が貴重な何かを求めているのかな?うまく表現出来ないのだけど、地球人70億人はそれぞれが千差万別な悟りを目指しているのだろうか?

今日もいろんなことを体験し気付いていけたらいいなぁ。どんな人生だろうが、それが死後の財産になるような気がする。


タグ:マシュー
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マシュー君からのメッセージ(2014.1.5) [マシュー君]

今回のマシュー君からのメッセージは衝撃的だった。それはまさにダ・ヴィンチ・コードの話そのものだったからである。キリストは磔(はりつけ)にされずに生きていて、マグダラのマリアと結婚して子孫を残しているというのがダ・ヴィンチ・コードの内容である。実際にキリストの末裔だという人も居るらしく、裏教会も有るらしい。

そもそもマシュー君というのは、アメリカ人として生まれ17歳でこの世を去り、その十数年後、自動書記という形で実の母親にメッセージを送り続け、今は宇宙空間に存在し、母船の船長ハトンと共に地球を守る任務に就いており、結婚し家族も居るという。。。まぁ信じるも信じないもあなた次第であるが、生まれ変わりがあるということは信じてもいいのではないだろうか?

マシュー君からのメッセージ】転載元:玄のリモ農園ダイアリーhttp://moritagen.blogspot.jp/


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マシュー君からのメッセージ(2013.11.27) [マシュー君]

マシュー君は17歳で亡くなった十数年後、母親に自動書記という形で現れ、宇宙空間に存在するとされる。。。

そのマシュー君からメッセージが届いているので転載します!(母親がメッセージを英語で公開、それを翻訳する方がおられるのです)転載元:http://moritagen.blogspot.jp/

今回はジョン・F・ケネディ氏からあの世からのメッセージも含まれる。娘さんが大使として来日され話題になっているので実に興味深い。彼は宇宙人の存在を公表しようとして暗殺されたと私の中では理解している。

昨日のバイク乗り宇宙人おじさんの記事ともつながり、偶然では無さそうだ。。。


2013年11月23日
 
マシューです。このステーション(宇宙領域)にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。まず、あらゆる人のこころを揺り動かしていることについて話しましょう。台風ハイヤンは、愛する家族や友人たち、家屋、仕事を失ったすべての人々に深い悲しみをもたらしています・・彼らは魂のレベルでこの大きな惑星浄化プロセスの一端を担うことに同意したことを知りません。溜まっているネガティビティを解放することは、地球がバランスへ向かって進みつづけるためにどうしても必要であるため、肉体生を終えたすべての人たちと嵐が去った後で苦しんでいる何百万の人々は、そうして関わることで進化する機会を与えられたのです。


このようなたくさんの人々が熱狂的に合意することなど、あなたたちの時間の概念ではあり得ないように見えるでしょう。でも魂の永々のいのちと時間が存在しないコンティニュウム(時空連続体)のなかでは、魂の飛躍的成長のチャンスは誰もが熱望していることなので、宇宙全体ではある頻度で起こることです。

 恐ろしい状況を僕たちが説明するのは感情に左右されないからとか、僕たちは悲しんでいる魂たちやこれから彼らがしなければならない莫大な再建作業には影響を受けないなどと思わないでください。台風の間とそれ以後、(霊界に)移行した人々を助けると同時に生存者たちの精神的な力を増すように、フィリピンにたくさんの光を送った計り知れない数の魂たちと一緒に僕たちはいます。これから一体どうやって自分たちの暮らしと村々と都市を再建して行くのかと、彼らの悲痛と恐れと混乱を僕たちも感じています。

 彼らの愛する人たちがニルヴァーナに入るときには名前と“ありがとう”という言葉で歓迎されたことを、彼らが知ることができたらどんなにいいだろうと思います。死んだ人たち全員と彼ら自身は一緒に、地球がバランスへのコースに留まるためにどうしても必要な助けを地球に与える合意をしたことを知ることができたらと強く思います。地球ガイアが感謝しているのを見られたら、あなたたちの世界がその光で燃えるように輝いているのが見えるでしょう。

 世界中の思いやりのこころがこの瞬間暗い悲しみにあるいのちに光りを送っています。また寛大な精神によって支援が与えられていることで、それも光を増しています。僕たちに見えている全体像は、道路が洗い流されたり、破壊された建物でいっぱいになっている地域をなんとか必死になって作業をすすめている医療チーム、食料と水の供給チーム、そして清掃チームです。食べ物を求めてパニック状態の飢えている人たち、そして生き残りとは関係ないのですが見かけ上の正常な状態が戻ったときに必要なものを持っていく人たちが見えます。この宇宙全体の光の存在たちがそのような魂たちすべてに愛と光のエネルギーを送っています。

 50年前ジョン・F・ケネディアメリカ大統領の暗殺は世界中を驚かせましたが、今日でも彼の死が深い感情的な衝撃をはるかに超える意味があることを知る人はほとんどいません。やがて真実が明らかにされるでしょうが、彼が殺された理由のひとつは、彼が私設の連邦準備金制度を廃止し、国の通貨を本来のドル体制に戻そうとしたのを阻むことでした。そうなると、イルミナティのアメリカ経済支配が終わり、世界経済を操作するパワーも大きく減じてしまうことになるからです。ケネディが意図したときから半世紀たって、その不正なシステムの解体がいま進行中なのです。

 数年前ケネディ大統領から僕の母が受け取った示唆に富むメッセージをここにコピーするように彼女に頼みました。(以下のメッセージは、ダイアナ妃とほかの数人からのメッセージが入ったダイアナ妃についてのある英国の作家の本のために2004年12月30日に送られて来ました。その本が出版されたのか、またもしそうならその本のタイトルは何かについては分かりません。)

    40数年前に離れた世界のために私は言います。私の国と地球への愛が途絶えたことは決してありません。私が去ったのは事故ではなく、それはダイアナ妃の死も同じです。私たちの魂はそのようになることに同意していました。私たちはあるレベルで、私たちの地球でのいのちが善意から短いものなるであろうことを知っていました。そして、私たちの名前でたくさんのことが達成されているのが分かります・・私たちがそこにそのまま生きていたよりも多くのことです。
 
   私たちの人生を完全に生きることはありませんでしたし、また初めからそのようになっていませんでした。私たち人間の弱さは、人間の精神とそれぞれの人生の価値を高めるためにたくさんのことを行なったほかの多くの人々のように同じです。

    いまでも多くの人々が覚えている私の言葉をもう一度使います。あなたたちのためにあなたたちの国が何をしてくれるのか問うのではありません。あなたたちがあなたたちの国に何ができるのかを問うのです。でも、いまこれをこのように変えます。あなたたちのためにあなたたちの世界が何をしてくれるのかを問うのではありません。あなたたちの世界のためにあなたたちが何ができるかを問うのです。愛がその答えです。いまでも人類の大半が苦しんでいる苦難を乗り越える唯一の答えです。

   ダイアナと私が供にそれぞれの地位で果たそうと努力した精神はかつてなく私たちの内により強くなっています。地球の歴史において、世界中に感情と行動によって愛を広めるチャンスが今ほどあるときはありません。それがこれほど緊急に求められているときはありません。偉大な変化のときが迫っています。地球のあらゆる生命のために、あなたたちの神性な成長のために、これに貢献してください。

       私たちは決してお互いに離れてはいません。私たちは宇宙とひとつにつながっているのです。

ありがとう、お母さん。では読者たちが質問している問題に答えましょう。

“もしアイソン彗星が爆発したら、地球の重力によってその大きな破片が私たちに危険なところまで引き寄せられるのでしょうか?”

いいえ。上空を旋回している宇宙船が地球に危険性をもたらす可能性のあるアイソンのような彗星とほかの大きな天体を常に監視しています。もしその可能性がある場合は、彼らはそのテクノロジーで軌道修正します。比較的小さな物体の場合は、大きな影響が出ないところまでそれを移動させるか、あるいは粉々に破砕しますが、いずれにしてもあなたたちと惑星地球により安全な方法が選ばれます。

いいえ、宇宙文明社会の存在を公式に認めること、宇宙船の着陸、そしてあなたたちの中に暮らしている家族たちを紹介する時期はまだ決定していません。神がそのタイミングを決めます。なぜならそのような高い気づきでのみ、いつ地球人類が“エイリアンたち”を歓迎する用意があるのか知ることができるからです。あなたたちの映画産業はほかの宇宙文明社会からの人々を、あなたたちを破滅させたいと思っている怪物、あるいはあなたたちを奴隷にしようとしている寛大で狡賢い存在として描くことにうまく成功しています・・グロテスクな生き物としてのイメージと恐ろしい陰謀の物語が大勢の人々のこころに焼き付いています。

 読者の中には、あなたたちの宇宙ファミリーがあなたたちと一緒にはたらくようにならないかぎり注目に値するようなことは何も起きないと思っている人がいますが、それは違います。これはあなたたちの世界なのですから、どのような社会的、政治的、経済的改革を望み、それらの達成に向かって努力するのかを決定するのはあなたたちなのです。多くのメッセージで僕たちはあなたたちがそのような素晴らしい目標に向かって前進している様々な例を詳しく説明しています。ほかの宇宙文明社会から来ているあなたたちのファミリーがやることは、あなたたちの能力では不可能な環境問題に取り組むことです・・彼らのテクノロジーは核廃棄物と劣化ウランを非物質化し、汚染された川と海を浄化し、砂漠化した地域を耕作可能地に回復させることができます。また、彼らのフリーエネルギーシステムは、まだイルミナティの支配でほとんどが抑えられているあなたたちのものよりはるかに進んでいます。

 友好的なETたちは失望してあなたたちを見捨て、地球のそばにいるETたちだけが今度は征服者としてやって来るだろうというチャネリングされた報告は本当ですかと読者が訊ねています。これは闇の存在たちによってつくられたまったくのデタラメな話です。彼らは僕たちの宇宙ファミリーの中で唯一友好的なのはあなたたちの太陽系にいて、彼らがずっとあなたたちを助けてくれていると思っています。

ひとつの例をここにあげましたが、ほかの宇宙文明社会人たちも地球の歴史を通して地球と彼女の代々つながる住人たちを支援しています。お母さん、彼らのたくさんの種類の支援について説明している本の箇所をコピーしてください。

 (以下は『地球の黄金時代—2012以降の暮らし』(未邦訳)の“他の宇宙文明社会からの支援”の章からの抜粋です。)
      
  地球外生命体からの支援は70年以上前に地球の生命を救った彼らからの光の注入のはるか以前に始まった。
 
    地球の歴史を通して、僕たちの宇宙ファミリーは様々な方法で彼女を助けて来た。一部の高く進化した宇宙文明社会のメンバーたちは動植物をデザインし定着させることに貢献し、この惑星の人類の暮らしはいくつかの宇宙文明社会の種付けプログラムから始まった。今日の人口の中には、その古代の住人たちの祖先たちがいるが、その一部は神と女神だった。

  この宇宙のどこにいても肉体をもったそれぞれの転生で経験するあらゆる魂のライフプリントが入ったアカシックレコードは、一部のアシュター勢力によって維持管理されている。

  何世代にわたって、ハトンのプレアデス宇宙船の乗組員たちの一部が、ニルヴァーナの周囲にある、面倒を起こす存在たちの侵入を防ぐ光グリッドの安全確保のために交代制で巡回し維持管理をしている。・・・

  あなたたちの空の旅が始まると、宇宙の破砕物が航空する飛行機に危険性を及ぼす可能性があるときは、乗組員たちがそれらの軌道を逸らすか非物質化した。彼らはまた消息を絶った海上の船や飛行機で亡くなったと思われた人々を救っている。救助された人たちは肉体をもって異なるエネルギー次元空間に入った。その後ふたたび彼らの姿を見たり声を聞くことがなかったのはそれが理由だ。

  地球外生命体(ET)たちのそれまでにない迅速で強力な支援が始まったのは70年以上前で、そのとき地球がその衰弱した肉体を生きつづけさせるために救いの声を上げた。神の許しを得て、宇宙文明社会人たちはそれに応えて大量の光を注入し、惑星地球が軌道から逸れて絶体絶命の危機になることから防いだ。もちろん、光の注入は地球の住人たちにもできた。それに応じた人たちはこれまでにない強さで自分たちの光を発し始めた。
 
  地球が十分第四密度の範囲内に入るまで送られて来る光に加えて、さまざまな宇宙文明社会人たちは地球の要望に沿って彼らのテクノロジーをたくさんの方法で駆使している。
 
  例えば、イルミナティが地球物理学的変動を起こすときは、乗組員たちは電磁気グリッドを施設して地震や火山活動を散らし、それらの変動によって放出されるネガティビティ(破壊的エネルギー)の量を減らすことなく破壊と死者数を減少させる。イルミナティによる気象変動の場合は、乗組員たちは破壊的な嵐の風力を弱め、その針路を沿岸部の人口密集地域から逸らすよう誘導する。(注記:この情報は、あなたたちの中に暮らしている宇宙ファミリーのメンバーたちによって気象操作している科学者たちが排除される以前に送られて来たものです。母なる自然は、嵐、地震、山火事といったネガティビティを解放する方法をコントロールできるように戻っています。)

  SARSや鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ、H1N1と呼ばれるウイルスが突然世間に現れ、それと同時にその病気が次々と“世界に蔓延する恐れがある”とメディアが大騒ぎしたことを覚えているだろう?世界的な流行病はなにも起きなかったのは、僕たちの宇宙ファミリーが研究室でつくられたそれらのウイルスの毒性を中和化し、結果的にそれらを開発しようという闇の人間たちの二重の目的を闇に葬ったのだ・・多大な生命を奪う本当の流行病と世界的な混乱と恐れだ。

  あなたたちの上空にいる何千という宇宙船の乗組員たちは、彼らのテクノロジーを使って日本の破壊された原子炉からの放射能をできる限り減らしている。また、メキシコ湾に流入しつづけていた石油による海洋生物への悪影響を減少させた。彼らは兵器とほかの汚染物質からの毒性を改善している。ある宇宙文明社会人たちは雲の形状となって現れ、先頭に立って地球大気の浄化作業に当たっている。

  それらの支援と同じように重要だが、“9・11”以来もっとも意味ある助けは、イルミナティが核兵器を使って同じようなテロ攻撃を仕掛けるのを防いでいることだろう。核弾頭を機能不能に、ときにはミサイルも一緒に機能不能することで、これまで12回以上の陰謀が防止されている。これは創造主の自由意志の法の違反にはならない・・“9・11”のようなテロはもう起こさないという地球の自由意志を尊重しているからだ。

  この宇宙でもっとも強力で、もっとも経験ある光の存在たちの一部があなたたちの中にいる。彼らは、地球と一緒により高い領域に行くことを選んでいる地球の住人たちがなるべく多くそうできるように、水面下で重要な変化を導くはたらきをしている。これは、地球が宇宙でどんなに愛され大切にされているか、そしてあなたたちがどんなに愛され大切にされているか、ということだ。

  スピリチュアルに進化した宇宙文明社会からボランティアで来ているこれらの存在たちは、あなたたちの中で気づかれないように暮らし活動できるように人間のからだに変身している。彼らの魂の進化領域を示す明確なオーラから彼らはお互いを認識するけれど、あなたたちの中で彼らを識別できるほどエネルギー感覚がある人はわずかしかいない。

  彼らがそこにいる目的は、彼らの優れた知性から来ている。それが、この地球の移行の大事な時期に彼らが有益な影響を行動と活動に与えられるようなエネルギー場に彼らを送り出している。

  これらの友好的な訪問者たちがしていることは宇宙では稀ではない・・魂は遅れた文明社会人たちへの奉仕によって進化をつづけるからだ。あなたたちがスピリチュアル(霊的)と知的な成長をつづければ、そのうち、より進化の遅れた魂たちを目覚めさせ高めることを喜んでできるようになるだろう。

ありがとう、お母さん。ではちょっとネガティビティについてまた話しましょう。しばらく前に、何千年にわたる人間同士と動物たちへの暴力行為のために深く定着していたネガティビティが解放されたと僕たちが言いました。そうならば、いまどこからネガティビティが来ているのでしょう?以前のように、地球市民たちからです。

 以前のメッセージで、あらゆる存在するものはエネルギーだと言いました。思考、感情そして書いたり話す言葉のパワーについて話しました。そしてあなたたちが望まないものではなく、望むものに気持ちを向けることの大切さについて強調しました。また、許すことと感謝することがどうして非常に大切なのかについても説明しました。このような宇宙の真理の証拠は、古代の教えであるホ・オポノポノにあります。それがすべてを言わば“神性なる恩恵の秘伝”にひとまとめにしているのです。

ハワイの精神異常犯罪者病院の元精神科医だったヒュー・レン博士の偉業はホ・オポノポノのパワーの驚くような例です。そこにいた2年の間、彼は患者たちを診る代わりにオフィスにずっといて、ときどき患者のファイルを見ながら、“ごめんなさい、許してください、愛しています、ありがとう”を何度も何度も何度も繰り返していたのです。患者たちの存在に対する責任を引き受けることで・・つまり、あらゆる魂たちの分けられないつながりと人が行なうことはすべてほかの人たちすべてに影響することを認めることです・・彼らの状態が改善し始め、それは彼らが癒されて退院するまでつづいたのです。

この思考と感情のパワーの素晴らしい証拠は誰にとっても気づきをもたらし元気づけられます。この話を周りに伝えると同時に、僕たちの宇宙ファミリーによる絶えまない努力、支援そして無条件の愛に感謝の気持ちをもつことが、あなたたちの世界の暮らしが平和で調和になる日を速めるでしょう。

 僕たちの愛する家族たち。あなたたちがこの宇宙市民としてふさわしい場所に向かう旅のどのような瞬間にも、僕たちは一緒にいますよ。

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 愛と平和を

 スザンヌ・ワード著

 原文: Matthew's Messages

訳文責: 森田 玄



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