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栄養学とガン [健康]

やはり、栄養学は大事だなぁ…と感じた。私の身近な人ががんになった。以下の話を聞いてもらいたいなぁと思った。抗がん剤は増がん剤!低体温・ブドウ糖・食事(栄養)が原因にあるとのこと。何回も聞かないと頭に入らなくなってきたが・・・【玄米】【にんじん】が大事、甘いものを避ける!…が今日の私の頭の中を支配している。汗をかくぐらい体温を上げる!熱い風呂に入る。やはり、以前から武田教授が科学的解説をされておられた話に行き着くのだなぁ・・・。現代医学のベルトコンベアーに乗らない乗せられないようにしたい。

宗像久男先生【ガン患者の本当の治し方】https://www.youtube.com/watch?v=h2lypOfWr_8

宗像久男先生【薬はなくてもがんは消える!~食事と習慣で治すがん】https://www.youtube.com/watch?v=gnYj_FEp7BU

宗像久男先生【病は気から!治療も気から!?~メンタルからがんを治す】https://www.youtube.com/watch?v=_EbBXUgts6Y

この先生は30代で病気をされ栄養学を学ばれ、47歳でお医者さんになったのだとか!?武田教授がおっしゃる現在の医者は栄養学を学ばずに医者になるのとは真逆なので興味深い経歴をお持ちである。二人に一人ががんに成り、三人に一人ががんで亡くなる日本社会。とにかく自分で学んでいきましょう!

その生活がガンなのです

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  • 作者: 宗像久男
  • 出版社/メーカー: トランスワールドジャパン
  • 発売日: 2017/08/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
ガンは5年以内に日本から消える! ー症状を抑える「対症療法」から原因を治す「原因療法」へー (経済界新書)

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  • 作者: 宗像 久男
  • 出版社/メーカー: 経済界
  • 発売日: 2012/12/15
  • メディア: 新書

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コメント 1

kawaii155cm

up、ありがとうございます。
がんについて。
今一緒に学んでいる75歳の男性は肺がんで肺の2/3を取り去ろうと医師に言われ、一念発起して、食事を見直し、頑張られて、肺の摘出はしなくて済み、今、元気に過ごしておられます。
その体験をみなさんに話すけれども、「まゆつばものだ。」と言った感じて、ほとんどの人は信じてくれない。妻さえも信じてくれず、奥様は、卵巣がんになって、とうとう、卵巣の摘出手術をされたそうです。
他者の経験には、しっかり耳を傾け、良いということは、実践してみるのが良いと思います。
その男性は、その間に、素晴らしいサプリメントにも出会ったと言われました。私は、サプリメントは使いたくないと常々思っているので、その方が話される、野菜中心の食事療法に拍手を送りました。
肺がんを克服されたものすごく貴重な体験談でした。色々な情報を統合して考えて生活に取り入れていくことが大切ですね。
by kawaii155cm (2019-02-07 17:40) 

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