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熱中症での死亡例あり [社会]

昨日、山を挟んだ地域に救急車の音が響いていた。

昨晩、葬儀通知の電話があった。

その救急車が来ていた地域の92歳女性が畑で亡くなったのだそうだ。帰りの救急車はサイレンを鳴らさなかったらしいから、その場合、その場で死亡が確認されたのだとみられる。母の話では、昔から活発で元気な女性だったらしく、昨晩のニュースでも熱中症の疑いで死亡と言っていたらしい。

口が裂けても言えないが、私からすると「いい死に方」だといえる。生涯現役、認知症や介護などで長期間他の人に迷惑をかけることなく、ぽっくりと亡くなる・・・。そんな死に方を私もしたい。


暑い日中畑に出る母にも伝えたが「長生きしたければ熱中症対策をしっかりしてね!」①水を浴びる(体を冷やす)②何もしない③水分を摂る・・・と伝えた。母は77歳、近所の女性92歳-77歳=15年。私は49歳、近所の女性92歳-49歳=43年。人生は明日で終えるかもしれないし、そこまで長いかもしれない。「生涯現役」「ぽっくり亡くなる」ことについて考えてみたい。

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映画「イコライザー2」 [映画]

2018年公開、デンゼル・ワシントン主演映画「イコライザー2」を観た。


タクシードライバーをしながら、裏稼業(といっても無報酬なのだろう)元CIAの特殊能力を利用して、悪を駆逐していく。元上司が殺されたことの復讐を果たしていく。何とも言えぬ(爽快な)勧善懲悪映画であった。


先日、知り合いの警察官に簡単な護身術を教わった。自分の為だけでなく、犯罪に巻き込まれている人を救出する際(犯人の相手と対峙するのに)にも重要になる。一人暮らしする娘にも教えてやりたい。この物騒なご時世、自分の身は自分で守らなければいけない。男であれば、大切なものを守りたい!と思うのが本能というか役割なのだろう。


次は外科医(犯罪者の治療をするのが許せないということで)から暗殺者に生まれ変わったブルース・ウィリス主演の「デス・ウィッシュ」を観る予定。


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映画「イコライザー」 [映画]

デンゼル・ワシントン主演「イコライザー」を観た。


イコライザーは私たち音楽をやる人間からすると…周波数の調整をして、音作りをする装置を意味する。例えば、ベース音一つとっても、イコライザーを使用することで、ゴリゴリしたメタリックな音にしたり、モコモコしたジャズっぽい音にしたりと、弾くだけではない、音作りの楽しさというものもあるので、最近、ベースを始めた人もいるので、そんな第2弾の楽しさを伝えてあげたい。


しかし、この映画で言う意味は「均衡を保つ装置」(世の悪に対する均衡を保とうとする主人公)という本来の意味プラス「致命的な武器である銃」という俗語~デンゼル・ワシントン自身が「致命的な死をもたらす人間凶器」であるという意味だろう。まさに「ナーメテーター」(普通に見えるおっさんが、実は頭脳明晰・武術銃器の達人の人間凶器だった・・・まさに舐めていた!)映画の王道映画だった。早速、続編の②も借りてきた。


私は本当に普通のおっさんなのだが、こんな勧善懲悪に憧れているからだろうか?世の中理不尽なこともあり、こんな映画でスカッとさせてくれるのがストレス解消にもなる。たかが架空の映画だが、されど映画は素晴らしい!生きる勇気とか気力とか知恵とかいろんなものを与えてくれる。


内容は…気さくな黒人男性が行きつけの24時間レストランで会話を交わす程度の、自分の娘ぐらいの若い娼婦。その娼婦が客とトラブルになったことで、雇い主組織から入院する程の大ケガを負わさせる。それを知った主人公(元CIA)は頭脳と武器と肉体と情報を駆使し、組織壊滅に動き出す。悪党3、4人と対峙し、自分の腕時計のストップウォッチをセットし、始末するのに十数秒。なんとも爽快な動きである。その前に悔い改めるチャンスを与えるのだから、いきなり処分するよりもなお更カッコイイ


話変わるが、糖尿病になる原因の一つにストレスもあるらしい事を知り、やはり、世の中には「ストレス解消」が大事であることを改めて知った。映画や音楽はそれに一役買ってくれている。


今日は何も無い事を祈る。

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映画「スノーデン」 [映画]

映画「スノーデン」を観た。(オリバー・ストーン監督作品、オリバー・ストーン監督と言えばベトナム戦争映画「プラトーン」しか知らないが、嘘偽り無しの直球勝負といった感じのイメージである。)本作もドキュメント映画か?と思わせる程、リアリティのある作品だった。


以前、勤めていた企業でパソコンが壊れた際、東京から遠隔操作で私の広島のパソコンを操作し、メンテナンスしてくれたことがあったが、この映画は同じように現実に起こっている出来事なのである。

私のような小物は遠隔操作で盗聴・閲覧・監視など必要ないだろうが、政治家や有名人は100%監視されているであろう。インターネットは便利な反面、怖いとも感じる。娘や息子が悪の世界に引き込まれないか心配しても仕方無いが、そんな時代に生きているのである。


パソコンやスマホのカメラを通して、全て監視されていると思った方がいいかもしれない。パソコンに詳しい人に聞いたら、カメラ付き携帯やカメラ付きパソコンが出た際に、そんな話は当然のように問題になっていたそうな。知らないのは私だけだったのかもしれない。アプリやメールやラインなども含めて便利の裏側も考えた方が良さそうだ。


現実のスノーデンが語ったとされる「地球内部に存在する地底人」の話はさすがに出て来なかったが(笑)、続編や関連作品で、そんなぶっとび情報の暴露もして欲しいと感じるのはこれまた私だけか?


とにかく、考えさせられる、どよ~んと暗い映画だった。でも、おススメしたい映画でもあった。

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映画「96時間 レクイエム」 [映画]

能力がある人はアイデアが泉から無限に湧いて出てくるが如く、あふれている。

能力が無い人は何をやってもダメ。しかし、その人の努力次第(向上心や探求心etc)では死ぬまでにいろんな能力を開花させることは可能だろう。でも、そんな人に限って「私はダメ」とか他人に言ったり、自分に言いきかせたりして、何もしないから変わらないのだと感じる。人間には無限の可能性がある!私はそう信じる。


リュック・ベッソン制作・脚本の「96時間 レクイエム」(三部作完結編)を観た。①②もすごかったのに、③も私の想像を超える展開で・・・終わらないで欲しい!もっと闘って欲しい!と思ったぐらいだ。


リュック・ベッソン氏に限らず、新海誠氏もそうだろうが、才能の泉を持つ人の作品には一つでも多く触れてみたいし、作品の追っ掛けをしたいと思った。


話変わるのだが、才能を持っている人と触れた瞬間の話である。(これは過去に何度か記述しているが)大学1年の学園祭でのバンドライブに向けて、アン・ルイスのコピーバンドに居た時の話である。大学に入ってベースを始めた初心者の私にとって、渡された楽譜をコピーするのがやっとのスタジオでの練習風景。同じ大学1年生なのに、ギターソロが練習する度に違う流麗な泣きのギターソロを入れてくる同級生。私は毎回そのソロに感動して、練習後彼に聞いた…。「なんでオリジナル通り弾かないの?」と。そうすると、彼は「コピーって面倒くさいねん!」と言ってきた。こっちはコピーで精一杯なのに、毎回、アドリブで湧いてきたアイデアというかフィーリングで弾くのだそうだ。私のはるか雲の上を行く、同級生。生きた年数は関係ないんやなぁ・・・。どんだけ、経験したかの違いとその人のセンスなんやろうなぁ・・・とその時、感じた。そんな彼は今もCDを自主制作で出し続けている。


とにかく才能あふれるリュック・ベッソン氏関連映画を追っかけてみたくなった。


それと「ナーメテーター映画」(舐めてた相手が実は元CIAとかの凄腕凶器だった。身体能力だけでなく、頭脳明晰というのもシビレル!)に火が付き、早速デンゼル・ワシントン主演の「イコライザー」を借りてきた。


楽しみは永遠に続く!まだまだ私は死にたくない!(以前はいつ死んでもいい!と息巻いていた自分が居た。反省である。人は変わる(笑)。

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映画「96時間 リベンジ」 [映画]

映画「96時間 リベンジ」を観た。

リュック・ベッソン脚本/製作、リーアム・ニーソン主演である。リーアム・ニーソンは現在67歳。第1作目制作時は恐らく56~57歳だろうから、我々アラフィフ(アラウンド50)世代にも夢や希望を持たせてくれる。といっても現実ではそうは無いから落胆も多いが、夢を見るのは自由でいいではないか!?


昨日も、26歳女子に、「よくそんなにキビキビ動けますね!」と褒められた。

当方49歳だが「年齢は関係ないんだよ!」とリーアム・ニーソン(56歳~57歳)の動きを観ていただけに、そう思って発した。人間の年齢を基準にしてはいけないと70代の武田教授と実の父(77歳)を身近に観て私はそう思う。

話変わり、「夢見」つながりで、先日観た「天気の子」も「夢にも意味が有る」ことを教えてくれており、私は支持する。世の中には「夢に意味は無い」(過去10年私もそう思っていただが、方向転換した。夢にも意味があると感じる。いわゆるフォースを信じるようなものだ!最近は夢日記を付けている。笑・・・夢にもきっと意味があると信じて!)という人も居られ、それはそれで結構な話だ。自分がどっちに乗るのか乗らないのか?ただそれだけの話であろう・・・。


少々話が脱線、夢を見るのと、寝ている最中の夢を見るのは全くの別物であるが、「天気の子」によると、別物でも無いかも???と思える。夢という言葉は同じなのだから・・・。


それはさておき、「ナーメテーター」(ターミネーターになぞらえ、舐めてた人が実は最強だった!映画)の続編。続編があるのも、前作がヒットしたからだろうが、期待して2を観たものの、その後3を観なかった作品もあるが、本作は違う。期待を裏切る展開なのだ。といっても1作目の衝撃ほどはないが、三作目で終了というのも、興行収入が伸び悩んだのか?リュック・ベッソン氏の三部作完結という手法なのか?不明だが、この記事を書いた後、三作目「96時間 レクイエム」を観るのが待ち遠しい。実は、この間に、SF映画を観たのだが、紹介するもの残念なぐらいの映画(そんな映画もあるのも事実)なので紹介はしないが、お金と時間を掛けて(投資して)みんなリスクと共に生きているんですね!

私たちも一か八かの精神で臨むのも必要かもしれません。


愛する人(たとえ元妻であろうが妻と娘)を守ろうとするのは男のサガである。好きになった人は嫌いになれないのも男のサガである・・・(笑)。

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映画「96時間」 [映画]

映画熱に火が付いて(笑)「96時間」を観た。

「ザ・ファブル」の殺人シーン(といっても、話上は誰も殺してはいけない設定だから何というのだろう)の振付をしたのが、「ボーン・アイデンティティー」と「96時間」とあり、借りる際に二つのストーリーを読んだ際に「96時間」の方が共感できたので、これにした。

※離婚したが、誘拐された娘の為に身を投げ打って救出に向かう!という私にも有り得る話。てか主人公は元CIAで私はただの農業している筋肉質な小柄なおじさん。先日も知り合いの警察官の人(毎日トレーニングして鍛えているとのこと、ベンチプレス100キロを上げるのだとか)に「お兄さんもいい身体してるね~」と褒められた。私には目標が出来た。岡田准一も169センチと小柄だが、いい身体してるし(ザ・ファブルで何故か裸で絵を描くシーンがあり)、武闘派俳優であるというのを知った(ドラマ「SPシリーズ」)。なので「岡田准一のような動きをしたい!」決して、岡田准一になりたい!という現実離れしたものでは無く、動きを真似たい!というものである。農業をしながらでも、クワやスコップ、竹や木の棒、草刈り機やチェーンソーetcいろいろなものを駆使しながら体を鍛えることは可能である。やはり男は誰かを守る為に生きているのだから、来るその時までに体を鍛えておかないといけないと思う。あの武田教授も70代でありながら、キックボクシングをされているそうな…。恐るべし!武田教授!私も犯罪者と対峙した時の為に護身術を身に付けたいと思いだした。娘救出の際には絶対必要になるからだ!


映画界(?)では、この手(舐めてた相手が殺人マシーンだった)の映画を「ターミネーター」になぞらえて「ナーメテーター」映画というらしい。「96時間」以外にも「イコライザー」「ビューティフル・デイ」「リベンジ・リスト」「デス・ウィッシュ」「ドント・ブリーズ」とたくさんあるらしいから・・・世界はまだまだ広い!


久々に観た直後(一回目は日本語吹替版)に連続で(二回目は字幕版)観たほど面白かった。そして、その足で二作目「96時間リベンジ」と「96時間レクイエム」を借りに行ったほどである。


原題は「TAKEN」邦題の「96時間」というのは娘救出のタイムリミットである。字幕版の方が緊張感がもろに伝わってくる。アメリカでも日本でも未成年の行方不明が多数あるが、人身売買(売春用)も勿論有り得る事を教えてくれている、しかも旅行者をターゲットにしている・・・拉致して、麻薬漬けにして、売春させる。十分に有り得るから、女友達と海外旅行に行きたい!と言っていた娘にも伝えておきたい。


世の娘を持つ父親必見です!


96時間 [DVD]

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映画「天気の子」 [映画]

新海誠監督 最新作「天気の子」を観た。https://www.tenkinoko.com/

小説 天気の子 (角川文庫)

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  • 作者: 新海 誠
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2019/07/18
  • メディア: 文庫

大学2年生の娘も先月観たらしく「おすすめ!」と言っていた。娘はあまり新海作品を知らないらしく、私からは「秒速5センチメートル」と「言の葉の庭」をおススメしておいた。

秒速5センチメートル 通常版 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: コミックス・ウェーブ・フィルム
  • メディア: DVD
とにかく、映像が美しく、途中、実写版を観ているのか?という錯覚に陥るほど。
内容も異常気象を取り上げており、今後あり得るのでは?と心配になるほど深刻な問題でもある。映画というのもよく未来予知というか未来予測で使われることもあるから要注意である。実はエンターテイメント性を見せつつの真実のリークであったりすると考えているので、今回の都会に住む場合に限らず、地方でも昨年の豪雨災害があったから対岸の火事では無いと感じる。
前作「君の名は。」の主人公が出ていてるというおまけ付きらしいので、「どの場面で?」「誰が?」というのも面白い。
各登場人物の背景も気になるので、詳細を記述しているであろう小説版も気になるところでもある。

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人口減少の具体的数値 [社会]

私は山口県周南市に住んでいる。

母が周南市の広報誌を毎月チェックしているのが人口の動きらしいが、毎月100人ほど減っているというのだ。それも毎月同じぐらい減り続けているとのこと。

「えっ?」と思って、現在人口をみると14万人。合併当初16万人と記憶していた。合併して16年。100人×12カ月×16年=▲19,200人。計算上は合う。


そこで、厳密に調べてみた!


合併時の人口:158,609人

今現在の人口:142,969人

減少した人口: 15,640人(▲81人/月)


直近の動向

前月比-110人

内訳)男性-58人、女性-52人

出生+71人、死亡-124人、転入+259人、転出-316人

大きな企業もあるから転勤での移動も当然あるが、出生と死亡はあきらかに地元民の数である。

だから何?ということでもあるが、母が毎月チェックするのは「死亡者数に入るのは、明日は我が身」という感覚で見ているらしいが、私は日本の将来というか地方都市の将来に少し危機感みたいなものを感じた次第である。消費は減るし、経済は益々悪化。税収も減れば道路などの整備も怠るかもしれない。周南市だけの問題か?と思い、山口県内の各自治体を調べると一つの市を除き、同じ現象である。今度は特異な例の一つの市についても調べてみたくなった。

男性が草食化し、結婚しなくなった。故に子供も生まれない。という話も聞くし、女性の社会進出で男性と同じ収入を得るようになり、女性が結婚に魅力を感じず、晩婚化。故に子供が生まれない。という話も聞くし、景気悪化や増税で実質収入が減り、将来に不安を感じ、結婚しても子供を作らないという話も聞く。どれも正論だろうが、地方人口が減っているのは間違いない。


私も突然死(先日の意識失う事件から考えて)する可能性もあるので、親子共々「明日は我が身だ!」


今日も楽しく精一杯生きましょう!


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熱中症対策 [健康]

熱中症の疑いで昨日も全国で21人が亡くなったそうな。


水分をこまめに取りましょう!というが、対策としては優先順位の第3番目らしい。


まず①水(冷たい)を浴びる、出来なければ、冷やしたペットボトル二本を脇に抱えるだけでも効果あり。血流を冷ますのが先決らしい。体温が36度とかなのに、接する空気が35度とか(車内は50度とかなるのに、赤ちゃんを放置させて死なせた事件もおとといあり、自分が無知であることを知ることである!「無知の知」これこそが人生最大の目的であるとも聞いたことがある。)何が今、身の回りで起きているのか?察知するべきである。これこそ、動物的感覚の復活。今こそ覚醒せよ!私も過去に経験がある、このままでは死ぬな!?とにかく冷たいシャワーを浴びよう!とか直観で感じるのである。まさに「フォースを信じるろ!」である。


②は何もしない。木陰やエアコン下で休むとか横になる。


③がやっとこさ、水分を摂るという動作らしい。水分をこまめに摂っていても熱中症で死んだら、NHKやTV局は責任をとってくれるのか?そんなことを日本人なら要求や裁判も起こさないが、TVの言うことだけを信じていては昨年の豪雨災害(山口県でも死者あり)の二の舞になる。


日々学んでいきましょう!


やはり死んだら即、終わりである。健康で元気で長生きして、お金の範囲内でしたいことをして生きましょう!

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